勝ち組になりたければやる!!やるしかない!!諦めたらアカン!!
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こんにちワン^^


昨日は案の定、クソ相場でしたね(-_-;)
あそこまで動かんとは予想以上でした。。。
何とかしよう!!としてた自分がおバカでした
(結局、何もできなかったけど・・・)


さて、今日は波と水平線をどのように利用して行くのか?・・・ダス^^


波と水平線の使い道には2通りあります


環境や背景として使う、エントリーに使う・・・ドス^^
これが同じ時もあれば違う時もある。
その辺の使い分けがでけるようになっていただきたい(^O^)


わかりやすく言えば・・・
大き目の波や水平線は背景に使う場合が多く(たまに例外有り)
その中ででける波や水平線をエントリーとして使ってあげる・・・ってわけ^^


ここは、利食いやロスカットにも大きく影響してくるんだけど
そこはまた後に書きます


この前の記事の「まずはこの2通り」
これは僕の基本です


なのでこれを例に波と水平線をどう使い分けるのか
画像とともに説明しますねっ


7月5日ブログ

ちょっと、用がでけたので、続きは夕方に書きま~~す。(しばし、失礼(-_-;)


さあ、続きです^^
画像の①から順に追っかけて行きます
その前に、これは1つの例であり、全てこれに当てはめるわけではありません
波と水平線を使ったわかりやすい例です・・・


まずは上昇の流れがあると仮定します
赤い水平線は左から来る重要なレート、ここを上抜けるのを待ってる状態です


①で水平線を上抜ける「いい波」が発生、この時は青い波と緑の波は同じ「いい波」
違いは時間足(サイズ)の差だけで短期が下げて来るならば、
その時点での青、緑の「いい波」はエントリーの理由として使える


中期で見てるならば青波の根っこをロスカットに
短期に落とし込むならば緑波の根っこをロスカットに置きたい
僕は短期落とし込み型なので、ここからはその考えで進めます。。。


②の水平線をエントリーとして使う
この段階では①の短期いい波に対して②の水平線
つまり、重要レジがサポに変われば「上がり易くなる」の判断をしています


この短期いい波に対して一旦諦めるのは緑波の根っこ
なのでそこまでには買いたい
その候補一番手が②の水平線=これをエントリーとして使う


さて、このトレードでは水平線と波をエントリーの根拠として使いました


そして順調に上昇して行く中で青の波は「中期いい波」と変化していきます
③から下げて行く過程の中で青の「中期いい波」の押し目を狙う事となります


さあ、順調に④の(②と同じ)水平線に落ちて来ました
この時、青の中期いい波と④の水平線はエントリーとしては使いません!!
今度はどちらも「背景!!」として利用するのです


何でかわかりますよねっ
④で買う行為は単なる「当て物」です(イフダンはしょうがないね)
③~④の下落の動きを無視するわけにはいかない!!
だからこそ短期に落とし込み短期の転換から狙う


その時の「短期いい波」と「短期水平線」が⑤と⑥になる
当然ながら青の中期いい波の押し目が④の水平線から入るなら・・・?
この背景が有る事が⑤と⑥の精度を押し上げてくれる


ざっと、こんな感じで「波と水平線」を場面、場面で使い分けてます^^


正直な話、環境認識も背景もエントリーも
全て、波と水平線で判断できます!!
他に補助的に使ってるのはFibとMA・・・(補助としては結構役立ちますね^^)


でも大前提は波と水平線
これからも、これで相場と戦って行きま~~す^^


では、来週もがんばりましょう。。。よい週末でありますように・・・(^O^)


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【2014/07/05 09:44】 | 未分類
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